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2004.12.23

コンタクトレンズを換える

コンタクトレンズを使い捨てから、ソフトレンズに換えました。

ズボラな私は、使い捨てレンズの使用日数過ぎてもずっと使い続けてしまう奴でした。
昔は、使い捨てコンタクトを1年分とかまとめ買いできたのに、眼科とレンズ屋の陰謀か、はたまた眼科が本当に目のことを心配してか、3か月分しか購入できなくなってしまいました。
どうやら、3ヶ月おきに眼科で診察を受けろということのようです。

しかし、いい加減な私。
3か月分の使い捨てレンズを6ヶ月間ぐらいかけて使用してしまいます。
そうやって半年後に、レンズ屋に行くと、「目に悪いですよ!」と怒られてしまいます。
これがかなり気の重い時間。
悪いのは私なんで「スイマセン」と謝るけど、そんなに責めないでよ・・・と悲しくなる。

美容院に久しぶりに行って、「毛先がバラバラで、痛んでますよ!ちゃんと毎月きてくださいね!」と怒られるときも、似た様な気持ちになるね・・・。それはおいといて。

その日は、こんないい加減な使用をし続けると、いずれコンタクトができなくなりますよ!と脅された。

コンタクトが使用できなくなる・・・。
これは久々にショックを受ける責めだった。

私はメガネも2つ持ってるけど、どうにもこうにも似合わないのだ。
もともと美人でないのに、メガネ美人にはもっとなれないタイプなのだ。

外見をベターに保つためにもコンタクトは止められない・・。
あるかないかもわからぬ私の美貌。
だからこそ死守しなければならないモノ・・。

「ソフトレンズに換えます!」
衝動的に言ってしまった。

言われるままに、一番酸素を通すものを購入。
思わぬ出費ですよ・・・。

痛いところつかれちゃったもんなぁ・・。

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2004.12.22

冬至はよろこび

昨日は冬至。
1年で昼間がもっとも短く、夜が長い日。

私は冬至が大好きだ。

だって~、明日から夜がすこしづつ短くなっていくんだもん!

夜は夜で好きなんだけども、夕方5時には真っ暗になってしまって、おまけに寒いというのは、淋しすぎる。つらすぎる。

これから1月にかけて、小寒、大寒と、寒さは厳しさを増していく。
冬将軍の総攻撃が始まるだろう。
しかし、戦局はもはや我等に有利!
夜は短くなっていくぞ。
日の入りは遅くなっていくぞ。
ワハハ!まいったか!

昨夜はかぼちゃを煮て食べ、ゆず湯につかる。

夜が短くなる前に、もちょっと読書を楽しもうと思いながら。


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2004.12.20

サンタクロース問題

いよいよクリスマスウィーク突入である。
今年の私は、クリスマスを楽しむべくいろいろ小さな楽しみを積み重ねてきたんだけど、大きな問題がほったらかしになっていた。

それは、サンタクロース問題。

今年、2歳になった上の子は、保育園でサンタクロースのことを教えてもらったようである。
「クリスマスにはサンタクロースからプレゼントがもらえるのよ~。いい子にしてるからもらえるのよ~」と、お話してくれた。

ちっ、いらんことを。

っていうのは言いすぎですが、サンタクロースの存在をどういうふうに子供に伝えようか、悩んでいるのだ。
保育園式に、「いい子にしてればプレゼントがもらえるよ!」でもいいんだろうけど、思うに今問われているのは、サンタクロースに対する我が家の今後10年ぐらいのスタンス、なんだと思う。
サンタクロースはいるのか、いないのか。
プレゼントをくれたのは誰なのか。
今年話したサンタクロース話を、来年は変えちゃうっていうのはよくないと思う。

サンタクロースの訪れを、「ウソ」って言ってしまったら淋しいけれど、ついたウソには責任を持ちたいといいますか、ウソをつき続ける「気持ち」が大切なように思うから。

では、どんなふうに?


EX;
① プレゼントはサンタクロースさんからの贈り物だよ。パパとママは知らないよ、とサンタクロースを前面に押し出す。

② プレゼントはパパとママが貴方のために選んだよ、でもコレ(小さなお菓子やマスコットなどのスモールギフト)はサンタさんからみたいだね、とサンタの存在は匂わせる。

③ プレゼントはパパとママから。サンタはいるのかいないのか、どーだろーね?と、子供にまかせる。

④ その他、名案ありますか?


ところで、私自身はサンタクロースのことどう思ってるのか?

いるのかいないのか断定できない。けど・・・
いてもいいんじゃないかと思う。
いや、むしろいて欲しいと思う。

うーん、そうすると・・・。

クリスマスまであと少し。夫と今日も会議しなくては。


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2004.12.19

クリスマスプティングの怪

クリスマスを待ちわびる、心は赤毛のアン状態の今年の私ですが、どーにもこーにも理解できないのがクリスマスプティング。

シュトーレンがドイツの伝統的なクリスマス菓子なら、クリスマスプティングはイギリスの伝統的なクリスマス菓子らしい。
プティングというけど、やわらかなプリンとはまったく違い、焼き菓子、パンケーキという感じ。
こちらも日持ちする上に、常温保存が可能。
洋酒がきいているのだ。

昔、イギリスに数年住んでいたという人が、「クリスマスプティングは本当に美味しかった。とくにMarks&Spenserのクリスマスプティングは素晴らしかった。忘れられない味だよ」と言っていた。

マークス&スペンサーというのはイギリスの百貨店といえばいいのかなぁ。イトーヨーカドーといえばいいのかなぁ。お手ごろで品のいいものが揃ってると思う。

美味しいものに目がない私はその言葉をずっと忘れられずに、ある年のクリスマス、わざわざマークス&スペンサーのクリスマスプティングを入手したのであります。ついでにハロッズのも。

ところが、クリスマス当日。食べてみて驚いた。

まずい・・・・。

洋酒ききすぎ!パウンドケーキのブランデー漬け?
マークス&スペンサーのもハロッズのもまずかったよ・・・・。

その人とはさほど親しくなく、今はすでに近況もわからぬ人なので、一体全体どういうことなのかもはや聞き出せないのが残念でならんよ。

イギリスは食べ物まずいっていうけど、その典型的なお菓子なのか?
いや、案外、伝統的な食べ物っていうのは味以外に意味があるのかもしれないぞ。
日本の七草がゆだって、美味しいものではないけど、昔ながらの知恵とか、昔を思い出してつつましくなるためにも今に続いている行事だし・・・。クリスマスプティングも、何か敬虔な言われのあるお菓子だったり、つつましさを思い出すための代物なのかもしれない・・・・。

イギリス人はどんな想いでクリスマスプティング食べてんだろう・・。

ここはひとつ、イギリス在住の雑把さんに聞いてみようかな、と思ったら、彼女はめでたくご長男を出産されていました~!
他に教えてくれる人がいたらありがたいけど、とりあえず今年はシュトーレンですよ。美味しいもの♪


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2004.12.18

シュトーレン

クリスマスの楽しみ、冬の愉しみ、存分に味わってます。

今、週末ごとに味わってるのは、ドイツのお菓子シュトーレンです。何でも伝統的なクリスマス菓子だそうで、洋酒やナッツ、ドライフルーツがいっぱい入っています。
日持ちもするし、時間がたつほどに熟成がすすんで美味しくなるスグレモノ。
ドイツでは、クリスマスを待ちわびながら毎日少しずつスライスして食べるんだって。

クリスマスって、24日と25日だけのイベントじゃないんだなと改めて思う。

今年の私は、「ああ冬って素敵ね!」と思うために、クリスマスを始め、イベントには力をいれるのだ。

で、買ってきたのさ。シュトーレン。
たまたま近くのパン屋で見つけて、それがけっこう美味しくて、いっきに食べたいぐらいだけど、少しずつ味わっています。

いいね、こういうのも。

・・・ところが、クリスマス菓子で受け付けないものもあるのです。それは「クリスマスプティング」。
この話はまた次。

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2004.12.17

「電車男」中野独人

電車男萌え~、エルメスさん萌え~、って書けばいいのでしょうか、この気持ち?!

正直いって今まで2chにいい印象もってなかったんだけど、この本を読んで改めました。こんな心温まるスレッドがあったなんて。

22歳のアキバ系アニメオタク青年(電車男)が、電車内でからまれていた女性(エルメスさん)を助けたことから始まる物語。
電車男は今まで女性と並んで歩いたこともないから、電話をかけるにも、デートに誘うにも、着てく洋服にも悩んで悩んで大変。それを2chの住人、主に独身の男たち(毒男)がいろいろ励ましたり、アドバイスを与えて、電車男が奮闘する話。
男の人も大変なんだなぁと、なんかいとおしくなったよ。

本でまとめて一気読みしても、先が気になって仕方ないのに、リアルタイムでこのスレッド読んでた人たちはものすごーくモンモンとしたり、電車男の報告に一喜一憂、すごかっただろうなと思います。
寝不足になりながら参加してた人もいたみたいだけど、羨ましいよ。生き証人だよ。光栄なことだよ。

もしエルメスさんサイドからのスレッドがあったなら、「冷静と情熱のあいだ」以上の傑作になると思う。

もしくはエルメスさんは、恋愛コーチング本を書くべきだね。

超オクテな電車男を、あそこまで導いたには2chの住人の励ましもあるけど、エルメスさんのリードが的確だったことも大きいと思う。最後のくだりなんて、最高だもん。

「負け犬の遠吠え」で、酒井順子さんが、少子化の責任はキャリア負け犬女性だけにあるのか?生身の女に興味をもたずアニメに走るアキバ系オタク男には責任はないのか?と吼えていましたが、「電車男」を読んで思った。

アキバ系オタク男だって、生身の女に興味がある。ただ自信がなかったり、機会がなかったろするだけかもしれない。

エルメスさん(思うに勝ち犬体質の女)のように、やさしくリードしてあげれば、根はよい人たちが多そうだから、けっこういけるんじゃないの?

私、ちょっと幻想持ちすぎ?

それぐらい素敵な話でした。

電車男


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2004.12.14

「供述によるとペレイラは・・・」アントニオ・タブッキ

夫の本棚にあり、かつ本読みHPの清太郎さんのオススメ本だったので読む。
読みにくそうな本かと思いきや、怒涛の一気読み。

まさか自分が、
心臓をわずらっちゃうぐらいに太っちょで、多分色白で、中年で、
香草入りのオムレツと、レモネードばかり飲んでて、
それゆえに太っちょで、心臓を患いはじめたおデブなポルトガル人に、
こんなにドキドキしちゃうとは思わなかったよー!

「供述によるとペレイラは・・・」
「・・・とペレイラは供述している。」
「・・についてはこの事件に関係ないから話したくないとペレイラは供述している。」

という形式で語られる、ある夏の出来事。

ということは、ペレイラは何かの事件に巻き込まれたか、何かの事件を起こしたか・・・、
ああいったい、ペレイラさんに何が起きちゃうんだろうか?と、もう気になってしまうのよ。
作者、アントニオ・タブッキの策に見事にはまってしまう。

ペレイラというのは、ポルトガルの小さな夕刊紙の文芸面を担当する新聞記者。
昔、大新聞で社会部記者をしていたころは、ひょっとすると真実を報道することに正義感を燃やしていたこともあるのだろうか。でも今は、小さな夕刊紙のたった一人の文芸担当。オフィスだって本社から離れていて、ペレイラは一人で細々と紙面を作っているのだ。敬愛する海外の文学を翻訳して紙面で発表することが仕事であり、彼の愉しみだ。働いているとはいえ、すでに一線を離れ、どこか楽隠居しているような中年男。妻には先立たれ、妻の写真に語りかける淋しき中年男。そして来る日も来る日も、オムレツとレモネードの、デブ男。

その人がよ、時代の流れに何かを感じ、何事かに巻き込まれていくんですよ。
ああもうドキドキ。

読後、うーむ、デブにも品格あり。などと大変失礼な感心をしてしまいましたが、ペレイラにはペレイラの矜持があるのだと、結局感心してしまいました。

*******

そっれにしても、ポルトガルにおけるオムレツの位置づけが大変気になった。ペレイラが異様にオムレツ好きなのか、ポルトガルでは普通のことなのか?
ポルトガルの行政化にあるマカオに行って、ポルトガル料理を食べたが、それはオムレツではなかったぞ。
雑誌「PEN」の郷土料理特集にポルトガル料理も特集されていたけれど、それによると干しタラと臓物料理が特徴らしい。オムレツはどうなの?
日本における牛丼やらラーメン、アメリカにおけるハンバーガー、イギリスにおけるフィッシュ&チップスのように、ポルトガルにおけるオムレツは国民食なのか?

たまたま、雑誌「散歩の達人」の11月号が銀座特集で、表紙がオムレツというか、オムライスだったんですが、それを視界のすみに入れながらこの本を読んでたので、もうめちゃくちゃ気になりました。

*******


供述によるとペレイラは…


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2004.12.11

「泳ぐのに、安全でも適切でもありません。」江國香織

「号泣する準備は出来ていた」に続いて読む。

「号泣する準備は出来ていた」はすでに”失った”物語が多かったと思う。
「泳ぐのに、安全でも適切でもありません」は、まだ”愛欲”のなかにある。渦中の物語。

愛欲。
下世話で卑猥な感じもする言い方だけれども、私に浮かんだのは愛欲という言葉。
それは、愛している人とぴったりとくっついていたい気持ち。

人生を海に例えるのならば、
生きていくということは、
人を恋したり愛したりするということは、
“泳ぐのに、安全でも適切でもありません”。そんな場所なのだ。

安全でも適切でもないから、
時に人は溺れ、
時に人は流される。

これは、溺れたり流されてしまっている人たちの小説。

安全でも適切でもないなら、
ねぇ、私はどうしたらいいの?
泳がずに眺めていればいいというの?
そんなことはできるの?
生まれたときから海に投げ出されているというのに・・・。

私はイヤ。
クロールで泳ぎつづけてやる。
静かで、それでいて力強い、美しい泳ぎ方、クロール。

でもきっと、いつもアップアップ。
犬掻きぐらいがちょうどいいのだろう。
そして時々、溺れたり、流されるのだ。

「号泣する準備は出来ていた」の本読み日記はこちら

買って読みたい人はこちら↓
泳ぐのに、安全でも適切でも...

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2004.12.10

クリスマスカードの愉しみ

今年は暖冬みたいで、暖冬の追い風もあり、私の「冬のあたたかさを愉しむ」計画は今のところ何とかなっています。でも、ちょっと冷えると、即効で身体が不調をきたす不憫な私。冬への呪いの言葉が喉まで出掛かりますが、ぐぐぐっと我慢しています。
昨日はおでんを作った。冬に美味しいおでん作り。
今日は朝起きてすぐに温かいココアを飲んだ。ほっとする。
今日は昨日よりずっと暖かい。お日様がうれしい。
ポジティブかつ、感謝の気持ちにあふれて暮らすのだ。
心は、ハイジとか、小公女セーラとか、赤毛のアンなのです。

さて、冬のイベントを楽しむことも重要なこと。
12月に入ってすぐにクリスマスカードを書きました。
日本ではそんなに馴染んだ風習ではないけど、クリスマスを祝う外国人のお友達や、海外で暮らすお友達や、クリスマスカードを送る習慣のある国内のお友達やらが、少数ですがいるのでした。

昔私は、クリスマスカードは24日か25日に届くように送るものかと思っていたけど、どうも違う。
12月に入ったら送りあって、クリスマスがやってくるのを楽しむ気分を盛り上げるもののようだ。

まずは、カードを選ぶ楽しみ。
今年はすべてポップアップ式のものにしました。
外国人の友人を見ていると、送られてきたクリスマスカードを部屋に飾って、クリスマス気分を盛り上げているようなので、飾ったときに可愛いようにポップアップ式にしました。

メッセージは英語で書くと、Wishing you.....と定型どおりになりがちだったけど、日本語で書く場合は相手のことを考えて結構楽しかったです。

投函するのもなんか楽しかった。
最近、手紙を投函するってあまりないもんなぁ。
寒くて、白い息吐きながら、赤いポストの前にたつのは、ああ冬・・・っていう気がするもんだね。
たまたまだけど、そこは銀杏並木の歩道でした。

そして、友人たちからクリスマスカードが届いた。
昔の私は、そのまま引き出しにしまっていた。
今年は家のリビングに飾る。
子供が「あれなあに?」と聞いてくる。

とたんに、我が家はクリスマスを楽しみに待つ家になっていく。

ああそうだ、シュトーレンも買いに行こう。

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2004.12.03

冬が寒くって本当に良かった?!

小春日和が続きまくった幸福な11月が終わり、今やすっかり冬の気配漂う2004年の12月です。寒いよぉぉぉぉ。
寒くなった途端に風邪を引きました。ああいや。

毎年こうなんだ。11月に寒さが忍び寄るとともに私は風邪を引いて寝込んでしまう。朝は暗く、寒く、冷たい。仕事をしてオフィスを出る頃には、またもやすっかり暗く、寒く、冷たい。震えて凍えて、骨まで冷たくなってしまう。

冬という季節をいつも呪ってしまう。恨んでしまう。

でもね!今年はちょっと変えてみようと思うのですよ。

季節をきちんと慈しんで過ごすというのはとても美しいことなんではないか?と思ったのです。というのもラジオからBump of Chicken の名曲「スノースマイル」が流れて、♪冬が寒くって本当に良かった~♪なんて歌ってて、雑誌「Ku:nel」なんて読んでたら、冬の寒さもまた楽しからずやという気持ちになってきた。
思えば、真夏に感じる涼しさは気持ちがいいだけだけど、真冬に感じる温かさは嬉しさにつながる、気もしなくはない。

冬を嬉しくする方法について考えてみる。
まずは”あたたかみ”を感じること。暖かみ、温かみ。

暖かいセーター、暖かいマフラーを身につける喜び。お気に入りの品を見つけたい。
温かいココアにほっとする時間を作ろう。
家族でお鍋を囲む喜び。
子供でも夫でも、触れ合う喜び、あたたかさ。

毎年、「さぶいぃぃぃぃいい・・!!」と呻いてすごしていたけど、今年は何回「あったかいね!」と言えるかが勝負だ。気温が下がっても、あったかいものを感じることに意義をみつけるのだ。
冬の寒さを呪うより、温かい何かに感謝する気持ちを大切にすること。
なんだかすごく美しい心がけだ。よし!やるぞ!

冬の楽しさ、美しさも、どんどんみつけようと思います!
(その前にまず、この鼻水を誰か止めてくれ!)


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